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<title>Lab.</title>
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<title>ドーロ</title>
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<dc:subject>street watching</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-07-09T23:12:14+09:00</dc:date>
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<div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/road.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="road.jpg" /></div><br /><br /><br /><a name="more"></a>道路と書いて「ロード」と読む。<br />みたいな。

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<title>無印良品 コンセントタップ</title>
<description>このかたちが簡単にできるものなのかは私にはわかりません。両側のプラスチックを固定するのにねじを使わず、片側をつるんとした面で仕上げたあたりに、100円で売っていてもおかしくないものの値段設定に何かありそうな感じはします。これほどまでに表裏を意識するタップはたぶん他に無いですね。</description>
<dc:subject>goods</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-07-07T23:54:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/tap.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="コンセントタップ" /></div><br /><br /><br /><br /><br />このかたちが簡単にできるものなのかは私にはわかりません。<br />両側のプラスチックを固定するのにねじを使わず、片側をつるんとした面で仕上げたあたりに、100円で売っていてもおかしくないものの値段設定に何かありそうな感じはします。<br /><br />これほどまでに表裏を意識するタップはたぶん他に無いですね。<a name="more"></a>

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<title>28</title>
<description>28歳になりました。前日も当日も翌日も、お祝いの言葉をくださった皆さん、ありがとうございました。それなりの決意を持って臨んだ2009年も半分。今年の正月どころか去年の誕生日からも、「何も変わっていない」と言えばその通りなのですが、見えないところではいろいろと動いているつもりです。その「つもり」が端から見れば実は何も変わっていないかもしれません。ただの思い込みだとしたらものすごく危険。いろいろ変えたり、改めたりしないといけないことがあることは感じていて、少しずつ行動しているつも...</description>
<dc:subject>memorandum</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T01:10:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
28歳になりました。<br />前日も当日も翌日も、お祝いの言葉をくださった皆さん、ありがとうございました。<br /><br />それなりの決意を持って臨んだ2009年も半分。<br />今年の正月どころか去年の誕生日からも、「何も変わっていない」と言えばその通りなのですが、見えないところではいろいろと動いているつもりです。<br />その「つもり」が端から見れば実は何も変わっていないかもしれません。ただの思い込みだとしたらものすごく危険。<br /><br /><br />いろいろ変えたり、改めたりしないといけないことがあることは感じていて、少しずつ行動しているつもりなのだけど、スピードアップの必要を感じるのは現状に対する不満とかくありたいという、妄想かもしれない望みとやはり30という数字が意識の片隅にある、ということなのだと思います。<a name="more"></a>

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<title>東日本橋</title>
<description>以前、信号機の工事現場を目の当たりにしていたところが、なんだかとてもきれいに。信号機だけではなくて、街路樹と芝生が整備され、地下鉄駅にはエレベーターが設置され、間伐材を使ったベンチが置かれ、歩道はカラーブロックになり、舗装はきれいになり、一部分はアスファルトではなくウッドチップの舗装を施してヒートアイランド対策の実験をしたりと、いまの「路上デザイン」が結集されたかのよう。これらすべてが３月の東京マラソンに間に合わせるかのように工事していたのを見て、いろんな事情があることを感じ...</description>
<dc:subject>street watching</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T23:46:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/pocketpark.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="pocketpark.jpg" /></div><br /><br /><br />以前、信号機の工事現場を目の当たりにしていたところが、なんだかとてもきれいに。<br />信号機だけではなくて、街路樹と芝生が整備され、地下鉄駅にはエレベーターが設置され、間伐材を使ったベンチが置かれ、歩道はカラーブロックになり、舗装はきれいになり、一部分はアスファルトではなくウッドチップの舗装を施してヒートアイランド対策の実験をしたりと、いまの「路上デザイン」が結集されたかのよう。<br /><br /><br />これらすべてが３月の東京マラソンに間に合わせるかのように工事していたのを見て、いろんな事情があることを感じてはいたのですが、あらためて完成形を見てみると、いや本当、すごいです。<br /><br /><br />天気の良い日に、交差点の角にあるマルニ木工のショールームで、ゆったりとソファーに座って大きな窓から鑑賞するのは、なかなかの贅沢感が味わえるのであります。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>Gute Design ist</title>
<description>江戸東京たてもの園の前は、府中市美術館の「Less and More ディーター・ラムスの時代ー機能主義デザイン再考」へ。って、もう１週間か。2006年の建仁寺の時と並んでいるものに大きな違いはないはずなのですが、建仁寺という場所でそこの空気感とたたずまいを感じ取るのとは違って、ひとつひとつ解説を読みながら咀嚼していくのでなんだか全く違うものを観ているような感じさえしました。かなりの見応えがあります。２０世紀初頭からのダルムシュタット、モスクワ、バウハウス・・・という機械化、...</description>
<dc:subject>now studying</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T02:35:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/Lessandmore.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="純粋なる形象" /><br /><br /><br />江戸東京たてもの園の前は、府中市美術館の「Less and More ディーター・ラムスの時代ー機能主義デザイン再考」へ。って、もう１週間か。<br /><br /><br />2006年の建仁寺の時と並んでいるものに大きな違いはないはずなのですが、建仁寺という場所でそこの空気感とたたずまいを感じ取るのとは違って、ひとつひとつ解説を読みながら咀嚼していくのでなんだか全く違うものを観ているような感じさえしました。<br />かなりの見応えがあります。<br /><br /><br />２０世紀初頭からのダルムシュタット、モスクワ、バウハウス・・・という機械化、近代化の時代のデザインの系譜、ジーメンズの蓄音機とか真空管ラジオなどなど。「良いデザインとは」という１０の条件をひとつひとつ、ブラウン社のプロダクトとともに解説を読み込んで、そして数々のプロダクトとスタディモデルもあります。<br />見ていてふつうに「欲しい」と思ってしまうものもいくつか。<br /><br />展示ですから視点がだいぶ制限されてしまうのですが、大物のアンプとかオーディオは、裏側を覗いてみるとととてもきれい。<br />熱抜き穴や配線や表示といったもののの処理が意外にポップできれいなことが意外。<br /><a name="more"></a>

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<title>アンビエンス・ジェネレーター</title>
<description>日曜日は、いつか機会があれば行こうと思っていた江戸東京たてもの園へ。なかなか行きにくいところではあるのだけれども、調べてみたらこんな素敵な展示をやっていたので、そっち方面への用事を作って、雨の中行ってきました。展示自体はそこまで規模の大きいものではありません。しかし路上観察学会の面々と学芸員の方々のフィールドワークの成果（林丈二さんのコメントが面白すぎます）、そして昔の看板、木彫りから板金、ブリキ板、幟の数々。そしてキリンレモンやヤンマーディーゼル、文明堂、仁丹などなどの懐か...</description>
<dc:subject>street watching</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T23:57:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/tatemonoen1.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="江戸東京たてもの園" /></div><br /><br /><br />日曜日は、いつか機会があれば行こうと思っていた江戸東京たてもの園へ。<br />なかなか行きにくいところではあるのだけれども、調べてみたらこんな素敵な展示をやっていたので、そっち方面への用事を作って、雨の中行ってきました。<br />展示自体はそこまで規模の大きいものではありません。<br />しかし路上観察学会の面々と学芸員の方々のフィールドワークの成果（林丈二さんのコメントが面白すぎます）、そして昔の看板、木彫りから板金、ブリキ板、幟の数々。そしてキリンレモンやヤンマーディーゼル、文明堂、仁丹などなどの懐かしいCMソング（と言ってもリアルタイムには知りませんが）。収集された看板が語る歴史と、ハリガミの分析にお腹いっぱいになった上さらに、外には移築された看板建築そのものもあります。<br />細かく貼り分けた板金のパターン、ディテールの細工、力強い手描き文字などなど、見てて飽きません。<br /><br /><br /><blockquote>ーそのデザインや内容は、つくられた時代の社会や風潮を反映するだけでなく、街に暮らす人の様々な声を代弁しています。その「声にならない声」は、日常的・視覚的に私たちに語りかけると同時に（その効果は定かではありませんが）、少なくとも街の性格や印象を左右する「雰囲気発生装置」としての役割を果たしてきました。</blockquote><br /><br /><br />そうだったのか！<br /><br /><a name="more"></a><div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/tatemonoen2.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="前川國男邸" /></div><br /><br /><br />園内に保存されている前川國男の自邸。<br />外観とは裏腹に中はコンパクト。書斎と寝室とリビングという明快なゾーニングとそれぞれの部屋の機能に、「豊かな質素」というようなものを感じます。これでいいのかとおもったり。<br /><br /><br />

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<title>学びたい。</title>
<description>土曜の夜は大学の同期に誘われて食事。自分は院で２年多く大学にいたし、その後もちょくちょく行っていたのであんまり縁遠い感じはしていないのだけど、学部を卒業して、今年で５年目。退職した人転職した人引っ越した人、再び学校に通っている人、ほんの数人の集まりなのに普段の生活からは想像できないような人生のサンプルがものすごく身近なところにあることに気づかされる。それに触発された、というわけではないけれど、ここ最近「学び」に対する欲求が高まってきていることを感じます。大学院を卒業するときに...</description>
<dc:subject>memorandum</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T23:57:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
土曜の夜は大学の同期に誘われて食事。<br /><br />自分は院で２年多く大学にいたし、その後もちょくちょく行っていたのであんまり縁遠い感じはしていないのだけど、学部を卒業して、今年で５年目。<br />退職した人転職した人引っ越した人、再び学校に通っている人、ほんの数人の集まりなのに普段の生活からは想像できないような人生のサンプルがものすごく身近なところにあることに気づかされる。<br /><br />それに触発された、というわけではないけれど、ここ最近「学び」に対する欲求が高まってきていることを感じます。<br />大学院を卒業するときに感じていたのは、「まだ学びたい、でも学校ではない」ということだったのだけれども丸２年経った今求めているのはその学ぶという実感なのかもしれません。<br /><br /><br />もう一度卒制展をやりたい、という話でその場にいたみんなが盛り上がったのは、みんな同じようなことは少なからず感じているのかもしれないと思ったり。<a name="more"></a>

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<title>骨</title>
<description>土曜日は、21_21 Design Sifhtで開催中の「骨」展へ。takramの畑中さん、渡邊さんによるトークが目当て。ミラノサローネでの東芝の展示とか、「water」展の超撥水インタラクションなど、最近の作品について、そして今回出展している六足歩行ロボットの開発秘話を聞いてきました。。デザインエンジニアリングファーム、という形態に至った経緯もかいま見られたり。「xxデザイン」という事業領域に「プロトタイピング」「回路設計」というのが同居しているのがなんだか新鮮。とは言いな...</description>
<dc:subject>DESIGN?</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T00:01:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/born.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="骨" /></div><br /><br /><br />土曜日は、21_21 Design Sifhtで開催中の「骨」展へ。<br />takramの畑中さん、渡邊さんによるトークが目当て。<br />ミラノサローネでの東芝の展示とか、「water」展の超撥水インタラクションなど、最近の作品について、そして今回出展している六足歩行ロボットの開発秘話を聞いてきました。。<br />デザインエンジニアリングファーム、という形態に至った経緯もかいま見られたり。<br />「xxデザイン」という事業領域に「プロトタイピング」「回路設計」というのが同居しているのがなんだか新鮮。とは言いながら大学院のときは規模もグレードも全然違うながらもそういう、エンジニアリングとの関わり方、というのがひとつのテーマではあったし、実演してしまうことの力強さというのは当時散々感じていながらも今となってはどこへやら。<br /><br />そんな自分のことはさておき。<br />昆虫をモチーフにした六足歩行ロボットが実際に走り回るのは、車輪ですーっと水平移動するのと違い、足をせわしなくバタバタさせて、体を揺らしながらかけずり回っているのはなんだか「かわいい」。ただ「動く」という目的からすれば無駄な上下の動きが、動物的だったり感情が入り込む余地を与えるのかもしれません。<br /><br /><br />展示はフェアレディZの車体、動物の骨、掃除機やボーイング７７７のX線写真、ドラム型洗濯機の底の部品、分解されたアーロンチェアなど、様々なものの機能を支える「骨格」をあらわにする展示物。そして「骨」をテーマにした作品。<br />ひとつひとつ書くのが難しいのだけれど、ものの構造や骨の役割を様々なアプローチで可視化しています。明和電機の笑うガジェットはシュール。そしてからくり人形が強烈な存在感を放っています。鼻の形態だけで表現された顔の表情は、極めてシンプルな形態でありながらそこに意識が集中し、動きを支える繊細に削りだされた歯車やプーリ、糸がもたらす緊張感がすごい。<br />動いているのは映像でしか見られなかったけれど、これの実演は見る価値は大いにありそう。<br /><br /><br /><br />むかし冗談半分で「構造萠え」とか「機構萌え」とか言っていたけどそれもあながち否定できないです。<br />面白かったですよ。<a name="more"></a>

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<title>西馬込</title>
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<dc:subject>street watching</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T00:50:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/asakusaline.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="西馬込" /></div><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
</item>
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<title>西洋美術館</title>
<description>今日は上野の西洋美術館へ。ルーブル美術館展を横目に「ル・コルビュジェと国立西洋美術館」へ。実は初めて。ルーブルも観てみたいけれどもなにせ２時間待ち。このタイミングで開催、というのは世界遺産登録と無縁ではないのだろうとは思いながらも見ている間はそんなことはどうでもよく。いままさに自分が立っている場所ができる経緯、その作り、動線や採光といった設計の意図をひとつひとつ確かめながら観ていく感じがとてもよい。コレクションも、単純に作品を見るのではなく、その周囲を観察しながらその見せる仕...</description>
<dc:subject>memorandum</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T00:29:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/nmwa.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="nmwa.jpg" /></div><br /><br /><br /><br />今日は上野の西洋美術館へ。<br /><br />ルーブル美術館展を横目に「ル・コルビュジェと国立西洋美術館」へ。実は初めて。<br />ルーブルも観てみたいけれどもなにせ２時間待ち。<br />このタイミングで開催、というのは世界遺産登録と無縁ではないのだろうとは思いながらも見ている間はそんなことはどうでもよく。<br /><br /><br />いままさに自分が立っている場所ができる経緯、その作り、動線や採光といった設計の意図をひとつひとつ確かめながら観ていく感じがとてもよい。<br /><br />コレクションも、単純に作品を見るのではなく、その周囲を観察しながらその見せる仕組みを確かめていくというのも、一つの見方としてあるのだということに気がついた。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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<title>Morning Comes somewhere of the earth</title>
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<dc:subject>street watching</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T23:57:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/clock-d1545.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="clock.jpg" /></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
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<title>現代アート。</title>
<description>東京都現代美術館最寄りの清澄白河駅。白色蛍光灯直付けトラフというのがなんとも。壁についてるのはただの装飾、だったら凄いなぁ。</description>
<dc:subject>street watching</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-09T23:11:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
東京都現代美術館最寄りの清澄白河駅。<br /><br /><br /><div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/kiyosumi.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="kiyosumi.jpg" /></div><br /><br /><br /><br />白色蛍光灯直付けトラフというのがなんとも。<br />壁についてるのはただの装飾、だったら凄いなぁ。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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</item>
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<title>現代アート。</title>
<description>今日は東京都現代美術館へ。これを見に行ってきました。だだっ広い空間が、電子音とデジタル数字で満たされて、その中に踏み込んでいくのは、なんだかとても不思議な感覚。って、この説明じゃあわからないけれどそんなインスタレーション。しかしそれよりもこのジャイアント・トらやんと、常設展にあった大竹伸朗の絵に完全ノックアウト。企画展目当てに行った美術館の常設展って、なんだか「ついでに見せられてる」感じがあるのですけれどここはそんな感じがなく。いつ行っても何かある感じが結構好きです。</description>
<dc:subject>memorandum</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-07T23:38:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今日は東京都現代美術館へ。<br /><br /><div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/mot.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="mot.jpg" /></div><br /><br />これを見に行ってきました。<br />だだっ広い空間が、電子音とデジタル数字で満たされて、その中に踏み込んでいくのは、なんだかとても不思議な感覚。<br />って、この説明じゃあわからないけれどそんなインスタレーション。<br /><br /><br /><br />しかしそれよりも<br /><br /><div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/torayan.jpg" width="390" height="520" border="0" align="" alt="torayan.jpg" /></div><br /><br />このジャイアント・トらやんと、<br />常設展にあった大竹伸朗の絵に完全ノックアウト。<br /><br />企画展目当てに行った美術館の常設展って、なんだか「ついでに見せられてる」感じがあるのですけれどここはそんな感じがなく。<br />いつ行っても何かある感じが結構好きです。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
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<title>ICC</title>
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<dc:subject>memorandum</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-07T01:32:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/ICC.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="ICC.jpg" /></div><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://teckitooo.seesaa.net/article/120907269.html">
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<title>MONO ZERO</title>
<description>ペン型の消しゴムなんてわたしが小学生だった頃からあるし、いまそこまでの必要もないといえば確かにないのだけれどもなんだか久々にグッときて買ってしまったモノです。「図面を描く」というのが主なシゴトなのですけれども、いろいろと事情もあって「パソコンで描くほどでもない」というか、ディテールが重要でなおかつスピードが必要な案件をやることが多くなってゴリゴリと「ポンチ絵」を描いています。ほどよく硬くコシがあって、力を入れても平気で、まさにピンポイントで消せる。さっと描いて、さっと消して引...</description>
<dc:subject>goods</dc:subject>
<dc:creator>itooooo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-05T21:58:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div align="center"><img src="http://teckitooo.up.seesaa.net/image/monozero.jpg" width="560" height="420" border="0" align="" alt="monozero.jpg" /></div><br /><br /><br /><br />ペン型の消しゴムなんてわたしが小学生だった頃からあるし、いまそこまでの必要もないといえば確かにないのだけれどもなんだか久々にグッときて買ってしまったモノです。<br /><br />「図面を描く」というのが主なシゴトなのですけれども、いろいろと事情もあって「パソコンで描くほどでもない」というか、ディテールが重要でなおかつスピードが必要な案件をやることが多くなってゴリゴリと「ポンチ絵」を描いています。<br /><br />ほどよく硬くコシがあって、力を入れても平気で、まさにピンポイントで消せる。<br />さっと描いて、さっと消して引き直す。ポンチ絵（図面にする手前のスケッチをそう呼んでます）の質がすこし上がったような気がしてます。<br /><br /><br /><br />カラーリングは３種類くらいあるのですが、これが最も「消しゴムらしい」と思ってしまうものすごい刷り込み。。<a name="more"></a>

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