新宿

S3.jpg



長距離通勤を始めて約2ヶ月。
私の通勤経路では、朝も夜も新宿が最大の関所で、いろんな攻略法を探っていました。

朝歌舞伎町に降りて、深夜も早朝も関係ないディスカウントストアと、朝の元気のいい消費者金融のティッシュ配りを通過し、開店前の静かな百貨店を通り過ぎたあたりの空気に、何かほっとします。
本当ならば一杯お茶するくらいの余裕もあるといいのかもしれないですが、なかなかそうはいかないので、タンブラーに補給して再びぎゅうぎゅう詰めになるのです。
at May/31/2007 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | memorandum

210mm×294mm

A4.jpg

pbb&o portfoli-oh! ドキュメントバッグ
見ての通り、A4の大きさです。

普段、書類ばかりを持ち歩く、ということはあんまりないんですが、デジカメと財布と本1冊くらい入れるのにちょうどいい大きさだったりします。
思いついたように雑誌を買ったときも、そのまま入れてもうまく収まります。
雑誌のカドが、鞄のカドとぴったり合うのはちょっと気持ちいいです。

たまに会社に持っていっているのですが、そうするといろいろ気がつくのです。
まず電車の網棚に置いた画が、とてもいい。いろんな鞄が無造作に置かれている網棚ですが、これはちゃんと立つ。というか、蓋が無いので立てるしかない。
そして、網棚の奥行きに「ぴたっ」と収まって、網棚が網棚じゃないように見える。この画がかっこいい。

そして机の上に置いても、同じような形のファイルボックスが並んでるので、あんまり違和感を感じないです。それに引き出しの中に入れてもそれなりに収まるのがいいです。

それで思うのが、A4サイズというのが、紙だけではなくいろんなものの大きさの基準になっているのではないかということ。
身近な寸法の単位としてたしかに分かりやすいし、地図とか路線案内とかクーポンとか名刺のコピーとか、とりあえずA4にプリントアウトしたものを持ち歩くことが多くなってるし。

これもこのことに気付いた、というか逆手に取ったアイテムかもしれないですが、使用シーンが考えにくいので、デザインのアプローチとしてはだいぶ違うのかな、とも思うのです。でもこのサイズは実際使ってみたら意外なところにフィットするかもしれません。


ちょっと前にiBookを入れてたこともあります。ここからiBookが出てくる画もちょっと面白いです。
at May/30/2007 23:56 | Comment(2) | TrackBack(0) | goods

横浜

BANYK.jpg


今日は思いがけず横浜に行きました。
ここの風景は、今見ても特別なものを感じます。
at May/28/2007 23:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | memorandum

四畳半

今日は久しぶりに銀座。
松屋のデザインコレクションの後にエルメスに行ってメゾン四畳半。
その後は六本木AXISでExit to safety。
AXISではなくて青山ブックセンターでdを買ってから新宿行って、久しぶりにozoneをみて帰ってきました。

四畳半は会場自体が天井高のあるところだということもありますが、どれも狭さを感じない、気持ちのいい空間でした。漆喰の壁の部屋が好きです。
自分が住む部屋を探していると、とにかく広さが最初に目につくのですが、ほどよいところに壁がある、というのも落ち着く要素なのかもしれないと、少し余計なことを考えてしまいました。その後にozoneのにっぽんフォルムで、障子で仕切られた2畳の空間に卓袱台と座椅子がディスプレイされているのを見てそれがかっこよく見えた。

実際生活するとなるといろいろとモノを置かないと生活ができないし、展示やショップのスペースと自分の家とでは他人との距離も全然違ってくるわけで、心理的にも物理的にも広さの意味合いは違ってくるのですが、畳のサイズというモジュールと、四角い部屋になる四畳半とか六畳という大きさには、人が住む空間としてちゃんとそれなりの意味がありそうな気がします。ニワトリと卵みたいな話ですけど。
「適正なスケール」というのがあるものだとちょっと思ったのです。
at May/27/2007 22:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | DESIGN?

客観

designgengo2.jpg



買ってからほぼ1年。読みかけの状態で半年近く放置してたり。
ようやく通勤時に本を読む余裕も出てきたので読み切りました。

学生時代はこの本に出てくるテーマと、自分のいた環境が近いこともあり、読んでいてわくわくしたのですが、いま読んでみると、自分の視点がもう少し距離を置いた、客観的なものになっていることを感じます。
そして学生時代にはあまり気にもしなかったけれど、その環境が特殊なものだったことがやっとわかりました。
取り上げられている、サッカーのフォーメーションの数学的な解析や、テクノロジーを実際のモノへ展開するプロジェクトや研究は、なかなか興味深いです。それと同時に建築や情報におけるの「デザイン」や「アーキテクチャー」の概念と、今自分がいるところとの間には距離も感じるのですが、「おめでたい」という感覚は不思議とありません。



学生時代をすこし客観的になってみたことで、いろいろと見えてきたことがあるように思います。ようやく今頃になって周囲の人が言う、「私に向いている仕事」というのが何を指しているのかがなんとなくわかってきました。

こんなことを言うと、仕事を辞めることを考えているのかと思われるかもしれませんが、それはまったく無いです。仕事に対しては多少の思い違いも無いことも無いですが、それを許容しないといけないし、今の境遇は自分にとって、明確な目的があるわけではないのですが、必要なプロセスだと思うのです。
at May/26/2007 23:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | memorandum

いつかはBRAUN

braun.jpg



最近、当ブログに出現率の高い時計です。
そのこと自体にはあまり意味はないです。

タイトルのように「いつかは」なんてことを思っていたわけでもないのですが、「仕事にも似合うもの」を探した結果、BRAUNにしました。今はライセンス生産みたいです。
それはともかく、グレーで、シャープで、以前作ったロゴになんとなく似ていないでもないです。

これしたまま仕事してて思ったのですが、なんとなくこの文字盤自体が図面っぽく見えなくもない。うん。仕事モード。
スエード革で厚みがあるALESSIとは違って(これはこれで良いんですけどね)あまり気を使わずにいられるのもなかなかいいです。
日付表示、あると便利なものですね。


何軒かお店を回って、結局ネットで買ったのですが、一つ計算外なことが。
わたしの腕がちょっと細すぎたのであります。
それくらい把握しておけって。
at May/25/2007 23:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | goods

鑑賞物

danchi.jpg




鑑賞物として団地を見る、というのがなんとなくわかってきた気がします。
ただ、あくまでも遠くから見るだけで、近くに寄って細かいところを見るようなことはしません。
at May/22/2007 23:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | street watching

とどか

todoroki.jpg
at May/21/2007 22:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | street watching

自転車

bicycle.jpg



実家に戻ってきてから自転車を封印していました。
数週間前にその封印を解いたのですが、それ以来また乗らないでいたら、黒いハンドルにうっすらと埃がつもってしまいました。
多摩川をはじめ、いろいろと行きたいところはあるのですが、休日出勤があったり新居を探してたりで土日もいつもと同じように新宿行きの電車に乗っています。
タイヤを替えたりもしたいのですが、まずは乗らないと。
at May/20/2007 22:43 | Comment(2) | TrackBack(0) | goods

住む

kunitachi.jpg


国立を歩いてきました。
こいずみ道具店から高層マンション、大学通りをひたすら歩いて駅前から国立本店

マンション訴訟とか三角屋根の駅舎とかなにかと話題の多いところではあります。
これに関しては住民エゴだと言えないことも無いのですが、基本的には「住民にしかわからない」ことだと思います。
なんとなくその周辺を歩いただけなのですけど、見てみると一軒一軒の家がものすごく丁寧に使われているように見えます。、問題のマンションだって「●m以上」という高さや日照や風も確かに問題かもしれないですけど、それ以上に既にある形ができているコミュニティの中に、周囲を塀で囲ったような「一つの完成された世界」が突如現れてしまうことが問題なのではないか、と思いました。
実際そのマンションにも既に人は住んでいて、その住民と周囲の関係がどのようになっているかまでは知る由もないので、かなりの部分が想像になってしまうのですが、「住んでいて好きになる」のと「場所に憧れてそこに住む」というのはどこか違うのではないか、という気がしています。

そういう私もまさに今、新居を探しています。最初は通勤のことなんかを考えながら、入手できる限られた情報をもとにある程度場所を絞り込んでいくしかないので「地名で判断して」というのはやむを得ない。
それで実際に行ってみて、周りの環境なんかもみながら決めているわけですけど、そうやって決めた場所でも実際自分がそこで生活を始めた時に、周辺とどのように関わっていくか、ということについてはあまり自信が無いのです。


これまで不動産屋さんに何件か部屋を見せてもらったのですが、最初は設備が充実した「高級マンション」がものすごく良く見ます。しかし何件か見ていくうちにそういう部屋が、なんだか部屋の使い方や住み方まで規定されてしまっているみたいで、それが「優良」に見えなくなってきました。
なにせつい最近まで7畳一間、シャワーとトイレとキッチンが共同で湯船につかりたい時はすぐそばの銭湯に行くのがスタンダードで、その学生寮をこよなく愛していたものですから。まあ、寮を愛していたのはソフトに依る部分がかなり大きいですけど。


そんなこともあって私が次に住む部屋でもなにかソフトを提供できるようなところにできないものか、と思っています。


順調に行けばもうすぐ新居が決まります。
部屋についてはいずれ。
at May/19/2007 23:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | memorandum

工場の時計

clock2.jpg
at May/18/2007 23:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | goods

立体パズル消しゴム

keshiQ.jpg



確かわたしが小学校4年か5年の時に、何かの景品で貰った消しゴムです。10年以上前ですね。実家にありました。

Assist Onに売っている(らしい)KESHIQと、まったく同じ形です。
無印でも最近売っていましたけど今日見たら見つかりませんでした。


どっちがオリジナルだとか、そんなのはここではどうでもいいのです。製造元は一緒だと思うけれど確証できないし。
写真のやつはそれぞれのピースにバリが残ってたり、かなり粗い作りです。
今売られているやつはもう少し良くなっているのでしょうとおもいます。そしてしかるべきパッケージと販路で売っている。3個945円。

とはいえ「なんか夢中になってしまうものすごく単純なもの」には変わりありません。うむ。

子供のおもちゃを大人になってから見たときに、よくできていることに感心することは珍しくないですが、そういうときはなにか「やられた!」と感じるのです。
その感じに似てませんかね。


この消しゴムを入手した少年は夢中になってその組み方を覚えてしまったのですが、その十数年後の今日、試しにばらしてみたら難なく組めたのでちょっとびっくりしました。
at May/17/2007 23:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | goods

ヴォーホール

tanrei.jpg



ホームから見るための広告を、電車の中から窓越しに撮りました。
JR渋谷駅にて
at May/15/2007 22:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | memorandum

駅前の時計

clock.jpg


 
at May/14/2007 23:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | street watching

Afterhoursのケーキとコーヒーと80mm

ケーキとコーヒーをいただいてきました。
黒糖シフォンと21:00という苦み系のコーヒー。(ボキャブラリーが無くてごめんなさい)
そして自宅に帰って紅茶サブレ。
頂いたケーキと焼き菓子はどれも、しっかりと味があって甘いのだけど嫌にならない。甘さではなく、紅茶や黒糖をちゃんと味わう、そんな感じ。
コーヒーもよく飲む割には細かいことはよくわかりませんが、味がしっかりしていて、一口めに口の中に入れた時にズドン!とくる感じ。おいしいです。
(最近缶コーヒー率高いしなあ。)

そして80mmの湯のみ。これは諸事情あって手元にあって使ってたのですが、あらためて使用感を書くと、
持ち手が無いので方向を気にせずに持つことができて、しかも片手で持つこともできる大きさではあります。しかし両手で持ちたくなる。
何かしながら片手で持つと湯のみのほうから、こっちをちゃんと向いてくれと、もう片方の手を要求してくる、そんな感じとでも言いましょうか。
そして高台がなく、底は「ざらっ」とした面で接するということもあって、コースターが欲しくなる。そのほうが見栄えもいいし。
とまあ、だいぶ視覚に訴えてくる湯のみであります。
ちなみにうちの母は「手の温度と口当たりの温度が違うのでやけどしそうだ」と言っていました。

若干の思い込みや内輪的な感情もありましょうが、こんな感じです。


普段使いもいいですけれど、大切なお友達やお客様に出すのに使いたいです。
そんなわけで自分用に1個だけ持っているのはちょっともったいない気がしました。
Afterhoursにお邪魔して、あの場所と、マスターと隊長とそこに集まる人たちを見ながら、そういう場を作れることはすばらしいなあと思ったのであります。
 
at May/13/2007 14:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | memorandum

Afterhours

Afterhours.jpg



Afterhoursにお邪魔して、美味しいコーヒーとシフォンケーキを頂きました。




せっかく印刷した地図を持っていくのを忘れてしまいました。なんとか携帯で突き止めた住所と電話番号をだけを頼りに少し路地をさまよったのですが、外からなんとなく見えたキッチンの窓の雰囲気になぜか、ここがAfterhoursに違いないと思ったのです。
 
at May/12/2007 23:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | memorandum

時計

watch.jpg



学生のときから携帯を時計代わりに使うのはあまり好きじゃないので、腕時計をしています。
でも何か作業している時に腕に何かあるのがけっこう嫌なので、外してシャツのポケットに入れたりどこかに置いてたりすることがよくあります。
そして外した時計を忘れた頃に探したり、シャツに入れたまま洗濯してしまうこともあるので、気に入っていると言っている割には「無くてもさほど気にしない」ものかもしれません。
この時計もかれこれ4年近く使っていて、革ベルトが馴染んできた、というかくたびれてきて、貼り合わせが剥がれてきたり、留め金の部分が切れそうになってたので、ベルト交換をしました。
アレッシイショップで頼んで見積もりに1週間弱、交換に1週間。ベルトは在庫切れでグレーから黒になりました。
やっぱりグレーのほうがいいけど満足しています。ベルトが黒になったことで今までさほど気にしていなかった銀のベゼルと、きれいになった分、変わっていない外装の細かい傷が目立つのが少し気になります。
これはこれで気に入っているのですが、仕事している人にはなかなか似つかない感じもあります。

そんなこともあって頂いた就職祝いでひとつ買うことにしました。
もうすぐ届きます。
at May/09/2007 23:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | goods

チョコレート

Chocolate展を見てきました。


入ってすぐのところに置いてあって来場者が普通に休憩している茶色のベンチが実はジャスパー・モリソンの作品だったり、中庭部分を茶色くして、白のマーキングで道路にした深澤直人の作品はガラス越しに映る他の来場者がその道路の上を歩いているように見えたりと、気付くとニヤリとしてしまうポイントがあちらこちらにありました。

展示自体は参加したデザイナーが自由に表現していて、それが見ている自分が経験的に持っている感覚にも通じるものがあって見てて楽しいです。WITHOUT THOUGHTのお題がチョコレートにそっくり変わった感じです。
でもこれはデザイン展ではないんだな、というのが正直な感想です。WITHOUT THOUGHTのような目的(?)はここには無いはず。
先に藤崎さんのブログを読んでから行ったからなのか、イントロダクションの、「デザインでもアートでもない、ファンタジーのような世界を・・・」という深澤氏の言葉を読んだ時点でああなんだ、そうなんだ、と思いました。


見ていて楽しい展示でした。
それで終わればいいのかもしれないですけど、カカオ農家の実状を題材にした作品を見てしまうと、それはわたしが全然考えたことも無い事実でびっくりしました。同時に同じ部屋の中に並んでるそれぞれの作品のテーマのギャップになんとも言いがたいある種のうす気味の悪さも感じました。

at May/06/2007 23:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | DESIGN?

とまれ

tomare.jpg


停滞気味。
at May/05/2007 00:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | memorandum

IKEA

ikeam.jpg


IKEAの家具を組み立てました。
木製のベンチとスチール製のガラステーブル。

店が極限まで効率化されていることは今や有名ですが、実際に家具を組み立ててみると、いたるところで無駄という無駄を省いているのがわかります。

家具は基本的に組み立てなのですが、そのマニュアルも紙1枚。
「IKEA」以外の文字は無いので全世界共通です。スウェーデンからヨーロッパに展開していくことを考えたらそれは必然なのかもしれませんけど。

使うネジは1種類、予備は付いていません。
ベンチもテーブルも使うネジは同じサイズの六角です。なのでそれを回す付属のチープなクランクも同じものという徹底ぶり。
+よりも六角の方がネジを潰しにくいんだ、と納得。


組み立てなので脚の上下左右の向きや天板の表裏など、注意しないといけないことも出てきます。しかしその類の問題を回避するために部材は左右関係なく組み立てられるように作り、極力少なくシンプルに、完成品のどの部分かが想像しやすい形にしてあります。テーブルの面のように、皿ビス加工がどうしても避けられないところだけをイラストで示しています。


IKEAの家具の形は製造や流通の効率化という大きな命題に対する解だと捉えることもできます。それは同時に「より少ないマニュアルで、言語に頼らずに組み立て方を伝達でき、それでいて失敗を起こし難いようなインターフェース」でもあります。そこまで徹底しているということでしょうね。
たった2種類の小さい家具を組み立てただけですけど。


一つひとつの部材の精度とか、面取りしている部分とそうでない部分の存在を見ると、労働力の安いところで作っていても、そこにある設備は実はもの凄いのだろうと思います。
 
at May/02/2007 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | goods

ようこそ、こちら側へ

京都では、かなり気合いの入った同窓会でもありました。
3年ぶりに会う人から3週間ぶりに会う人までそれぞれ。
大学の先生も来てまして、これまで先生と学生という一線があったから(?)口にしなかった(と勝手に思っています)「ブログ見てるよ」という言葉を頂いて、嬉しいやら恥ずかしいやら。
それ以外にも励ましのお言葉を掛けてくれたりするもので、内輪といえばそうなんですけれどちょっとした責任感のようなものを感じてしまいます。


ここ最近の私の状況に心配してくれた皆さん、ありがとうございます。


今日のタイトルは卒業式の時に、ひとりの教授から頂いたお言葉です。

このブログも丸2年経ちました。
自分自身を取り巻く環境も大きく変わって、以前のようなミーハー視点の無責任で居るわけにはいかなくなり(前からそうだと言われればそれまでですが)、正直、気持ちの面でも時間的にも日々更新することが難しくなっていますが、無理せずに、意地を張らずに続けていこうと思います。

これからもよろしくおねがいします。
at May/01/2007 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | from Kyoto